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 インターネットの「スピークマン書店」始めます。
この書店は「作家の個人書店街」であり「個性的な出版社の書店街」です。絵描、画廊の街でもあります。
●絶版本をスキャニングで復刊させてスピークマンのカートシステムで販売する。
●流通中の本を各出版社サイトやアマゾンなどのWEB書店にリンクさせる。
●Wordや一太郎などで作った未版の作品をカートシステムで販売する。
●本に限らず自分の作品を並べて、匿名メールシステムで仕事を受注する。つまり自分を売る。
そんな本屋です。
 特徴は、
●たとえば「小説」なら、主人公の性別、国籍、主人公の格(人なのかロボットなのか爬虫類なのか・・・)などの詳しい項目で、作品を検索できること。
●八重洲ブックセンターみたいに1階から10階まであって、一つの作品を2800項目の書棚の中の少しでも関連のある複数のところに同時に入れられる。
みたいな。

興味のあること

本,絶版本,作曲,