« そして自由は残った | トップページ | 『川の地図辞典』・消えた川を探す男 »

2008年3月11日 (火)

「ちゃんこ鍋」劇団・中島部屋公演

Dvc20182_2  中島真一という名前の男が、先日やってきました。
ぜんぜん太ってないのに、「中島部屋」というゲキダンの主催者だそうです。

 劇団ひとりというタレントさんがいますから、
中島部屋けいこ、っていう芸名もいいんじゃないかと思いましたが、男でしたね。

 その演劇集団・中島部屋が、けっこうな規模の演劇公演を行うそうです。
テーマは「家族愛」。
 ミュージシャンや衣装ブランド、ヘアメイクアーティストといった関係の人たちのコラボレーション、というのがウリということです。

 ジャンルを超えた、様々なアーティストのコラボということで、
要するに、いろいろなジャンルを混ぜ合わせたちゃんこ鍋を食べられるんだと思います。
この3月に新宿でちゃんこ鍋を食べたい人はぜひこちらから進んでください。

<このブログは、10万円代の自費出版本、3万円代での絶版本の復刊、在庫本のリンク、一般商品の「販売」を行うハイブリッド書店スピークマンがおおくりしています>

スイートルーム~中島真一作品集
脚本★中島真一著■劇団・中島部屋の主催者が 贈る脚本集。あっと驚くスリラーから泣ける家族愛まで、ちょっとズレた人々の芝居話。
スピークマン書店 1冊から作るインターネット書店&出版社
10万円代で自費出版、3万円代で絶版本を復刊
・価格はモノクロ200頁の単行本のデータ製作例、写真は製本例
・購入希望がある度にデータから1冊ずつ製本オンデマンド出版
・ご希望の冊数を1200円(著者割引価格)×冊数で製本 ・配送
・もちろんカラー本も製作(カラー本は数十冊単位がお徳です)
・自分の本を販売する個人書店型ホームページ月々1200円あり
主人公の性別や年代、出身地、国籍等で自分の本を探 せます。
104-0041東京都中央区新富2-2-5新富二丁目ビル5階
スピークマン書店はこちらです TEL 050-3418- 9011

|

« そして自由は残った | トップページ | 『川の地図辞典』・消えた川を探す男 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「ちゃんこ鍋」劇団・中島部屋公演:

« そして自由は残った | トップページ | 『川の地図辞典』・消えた川を探す男 »